ブランドパートナー

ブランドパートナー

すすめ、天然水。すすめ、わたし。 すすめ、天然水。
すすめ、わたし。

水。それは、カラダを輝かせるかけがえないもの。水を選ぶことは、生き方を選ぶこと。もっとおいしさへ。もっと健康+安心+快適な毎日へ。キララは、天然水をひとつ上のレベルへとすすめます。世界遺産「富士山」が育んだ豊かな水源から、ご家庭であなたの口に入る瞬間まで。工場、サーバー、ウオーターパック、ひとつひとつに一切の妥協なくこだわります。すべての人の暮らしを、きらきらと新しく。天然水は、まだまだ進化できる。キララ、はじまる。水。それは、カラダを輝かせるかけがえないもの。水を選ぶことは、生き方を選ぶこと。もっとおいしさへ。もっと健康+安心+快適な毎日へ。
キララは、天然水をひとつ上のレベルへとすすめます。世界遺産「富士山」が育んだ豊かな水源から、ご家庭であなたの口に入る瞬間まで。工場、サーバー、ウオーターパック、ひとつひとつに一切の妥協なくこだわります。
すべての人の暮らしを、きらきらと新しく。天然水は、まだまだ進化できる。キララ、はじまる。

Brand Partner

浅田真央さん、キララを選ぶ。

一人の人間として、
水選びにこだわりを持っている浅田真央さん。
「水を選ぶことは、生き方を選ぶこと。」
というキララの想いに共感してくださる、
キララのブランドパートナーです。

Mao + Kirala Story

浅田真央さん

「”健康的で美しく輝く女性の象徴”である浅田真央さんに、ぜひともキララのブランドパートナーになっていただきたい。」キララのこうした想いから、浅田真央さんとキララは出会いました。

工場建設予定地の源泉から、初めてキララを口にされた浅田真央さん。最初に出た言葉は、「この水の成分は何ですか?」という質問でした。本物を求め、自らが納得したものだけを選びたい、という浅田真央さんの強い信念を改めて実感した瞬間でした。

富士山の天然水の味・成分・品質を自ら試し、スマートサーバーの使い心地を自ら体験された浅田真央さん。キララへの深い理解と共感を持ったブランドパートナーとして、「キララ」を選んでくださいました。

キララとは

Making Story

天然水で広がる愉しみを表現

新CMの見どころは、浅田さんがキララ富士山工場の源泉を訪れて、実際に品質と味を確かめた天然水を、ゆっくりと味わい、とびきりの笑顔で美味しさを表現しているところです。モノクロの品質感溢れる映像とカラフルな自然やライフシーンが融合し、「ひとつ上の天然水がある暮らし」の愉しみが、広がっていく様子を表現しています。

笑顔がこぼれた撮影現場

CM撮影本番はフィギュアスケートで培った、持ち前の演技力で順調に進み、監督の「とびきりの笑顔を」というオーダーにも一発でOKを獲得。
浅田さんは「本当に美味しいので、飲んだ瞬間に自然と笑顔になりました!」と、改めて天然水の美味しさを実感した様子でした。ご自身がこだわりで選んだ、キララの天然水、ウォーターサーバーの魅力を存分に表現いただきながら、CM撮影は終了しました。

Making Story

メイキングムービー(★min)

Photo Gallery

Photo Gallery1

Photo Gallery2

Photo Gallery3

Photo Gallery4

Photo Gallery2   Photo Gallery2

Photo Gallery3   Photo Gallery3

Photo Gallery4   Photo Gallery4

Movie Gallery

ブランドムービー

「すすめ、天然水。すすめ、わたし。」篇(30秒)

「すすめ、天然水。すすめ、わたし。」篇(30秒)

「世界遺産『富士山』の天然水」篇(15秒)

「世界遺産『富士山』の天然水」篇(15秒)

「水選びの大切さ。」篇(15秒)

「水選びの大切さ。」篇(15秒)

「キララスマートサーバー」篇(15秒)

「キララスマートサーバー」篇(15秒)

「炭酸水がつくれる。」篇(15秒)

「炭酸水がつくれる。」篇(15秒)

「キララ富士山の天然水との出会い」篇(60秒)

「キララ富士山の天然水との出会い」篇(60秒)

「キララスマートサーバーとの出会い」篇(30秒)

「キララスマートサーバーとの出会い」篇(30秒)

「浅田真央さん炭酸水をつくる」篇(60秒)

「浅田真央さん炭酸水をつくる」篇(60秒)

メイキングムービー

メイキングムービー

Mao + Kirala Brand Movie

Brand Partner

浅田真央Mao Asada

1990年9月25日生まれ
 / 愛知県名古屋市出身

2010年バンクーバーオリンピック銀メダリスト。ソチオリンピック6位。
2008年、2010年、2014年世界選手権優勝。四大陸選手権優勝3回、GPファイナル優勝4回。全日本選手権優勝6回。
2010年バンクーバーオリンピックでは、女子シングル史上初めて、1つの競技会中に3度の3回転アクセルを成功させ、ギネスに認定。
2014年世界選手権では、ショートプログラム世界最高点で、ギネスに認定される。
2017年4月に、現役引退。